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H29年度 合格体験談より 筑波合格 兄は公立で中学受験、娘の小学校受験と重なり大変だったこと

 H29年度合格体験談より 「筑波・学芸大大泉・光塩・西武文理」合格
「本人が一番行きたがった学校に合格できた喜び」

うちは上に公立に通う兄がおりますが、兄の時は帰国子女だったことから、小学校受験は間に合いませんでした。しかも今年、長男も中学受験。まさに受験が下の娘と重なり、親としては本当に大変でした。
 公立のよさも問題点も、わかっていたのですが、中学校受験となると塾にかかる費用は相当なものです。そこで、できれば下の娘はできることなら国立。もしかなわなければ女の子ということもあり、私立をと考えて受験を始めました。
勉強はさせなくてはならないものの、気持ちを上手にコントロールするには、家族で楽しいイベントを持つ工夫も大切にしてきました。

娘に小学校受験を始めさせたのは、年中からでした。それなりにゆとりをもって始めたつもりでしたが、年長の8月以降は、親もいろいろな準備でバタバタになり、受験日が思った以上にすぐきてしまったという感があります。
ですから、それまでしっかり子供にいろいろな経験をさせるには、何より復習が大切だと思います。
それと同時に、子供が勉強だけでなく、楽しいと感じるようなイベントを必ずいれていくことが、心のバランスを保つコツだと感じました。例えば動物園にいったり、家族での外出を定期的に計画しました。
 
 娘は運動は大好きで得意だったため、そういった得意科目では全く物おじしませんでした。けれども、初めてのことや知らないことは、できないといやだと思うタイプでしたので、じっくり取り組んでいかないと本人の気持ちもついてきませんでした。フォレスト幼児教室では武田先生の教え方が、ポイントをしっかり理解させ、難しい問題も簡単に解くコツを教えてくださるので、わかってくるとスピードもあがりました。親も授業を観られるので、自宅での指導が大変やりやすかったです。おかげで夏前くらいにはペーパーワークもかなり伸びてきました。そのため、私立校での合格もしっかりいただくことができました。それが自信となって、学芸大大泉と筑波に合格できたのだと思います。
 お母様方とも和気あいあいとお付き合いができ、そうした温かい雰囲気があるのが、フォレスト幼児教室であったことが、何よりありがたかったと思います。


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