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H29年度 合格体験談より 宝仙合格 第一志望に合格して大満足!



H29年度合格者からのお便り 「宝仙推薦合格」 
「最初は国立を考えたのですが、学校研究をしていくうち中学受験を意識し、宝仙に絞りました」

この度は小学校受験を通して親子ともに学ぶことが多々あり、充実した日々を過ごすことができました。下記に簡単ですが雑感を記載させていただきました。これから入試を経験するご家庭に少しでもお役に立ちましたら幸いです。

「最初は国立と考えていたのですが・・・」
入塾した当初は進学先の候補のひとつとして国立小を希望して
おりましたが、それも漠然とした考えでした。武田先生から年中の間は志望校を絞らず色々な学校の説明会に参加するようご助言頂き、年中の6月から様々な学校を拝見したところ、これまで念頭になかった私立小学校の良さに触れることができました。早い時期から説明会に参加したことで志望校の選択肢が広がり、大きな利点となりました。

「ペーパーワークに関する対策はほぼフォレストのみでした。」
ペーパーワークに関する対策はほぼフォレストのみでした。年長の6月頃までは、授業で学んだ内容をしっかり復習して定着させることで基礎力をつけておき、7月以降に合格請負テキストを繰り返して解くことで応用力がついていったように感じます。
我が家が最も苦戦したのは工作やエプロン結びといった巧緻性に関する面でした。ペーパーワークに重きを置く半面、親子で工作する、紙で物を包むなどといったことへの取り組みがおろそかになってしまっていました。武田先生の著書にもありましたが、小学校受験の要素をどれだけ日常生活に上手に取りいれられるかということが合格つながることを、この時改めて実感しました。

年長の6月頃までは、授業で学んだ内容をしっかり復習して定着させることで基礎力をつけておき、7月以降に合格請負テキストを繰り返して解くことで応用力がついていったように感じます。

「我が家が最も苦戦したのは工作やエプロン結びといった巧緻性に関する面でした。」
ペーパーワークに重きを置く半面、親子で工作する、紙で物を包むなどといったことへの取り組みがおろそかになってしまっていました。武田先生の著書にもありましたが、小学校受験の要素をどれだけ日常生活に上手に取りいれられるかということが合格つながることを、この時改めて実感しました。

武田先生はじめ、先生方のおかげをもちまして、この度第一志望の学校にご縁を頂くことができ、大変感謝しております。ただ、もし今ご縁を頂けていなかったとしても、親子でひとつの目標に向かってこれだけ充実した日々を送ることができたのは小学校受験という機会があったからであり、後悔はなかっただろうと思っております。
これから受験に取り組まれる皆様にも、武田先生が素晴らしい学校とのご縁を必ず作ってくださることと思いますが、結果はどうあれきっとかけがえのない経験を得られると思いますの安心して挑んでいただきたいと思います。

最後に、共に学んでまいりましたご家族の皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

フォレスト幼児教室の益々の発展と、ご家庭の皆さまのご健勝を心よりお祈りして、ご挨拶に代えさせて頂きます







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